Windows 8やWindows Server 2012でライセンス認証を実行すると、「0x8007232B DNS名がありません」と出るのは、正規のライセンスキーを登録していないから。
ライセンスキーを登録するには、コマンドプロンプトを管理者モードで起動して、次のコマンドを実行する。
>slmgr.vbs /ipk ライセンスキー
必ず管理者モードで実行すること。
Windows 8やWindows Server 2012でライセンス認証を実行すると、「0x8007232B DNS名がありません」と出るのは、正規のライセンスキーを登録していないから。
ライセンスキーを登録するには、コマンドプロンプトを管理者モードで起動して、次のコマンドを実行する。
>slmgr.vbs /ipk ライセンスキー
必ず管理者モードで実行すること。
超美味い。
去年の貧弱なのと違って、とても太ってる。
そして安い。
たまらん!
何でもIMEをオンにしとくの、やめてくだされ。
試しにThinkPad X60sにWindows 8 Professionalをインストールしてみたら、まったく問題なく動いた。
指紋認証もTPMも問題なし。デバイスマネージャーにエラーなし。
Windows 7で使っていたアプリもドライバも、全部動く。Windows 7との互換性はとても高いようだ。
ところで、Windows 8ではインストール時のディスク使用量が大幅に削減されたっていう話だったんだけど、それを確かめてみた。
Windows 8は初期状態で10GBくらい、Office Professional Plus 2010を入れたら14GBくらいディスクを使ってる。
これまではWindows 7とOffice Professional Plus 2007を入れてたんだけど、消す前のディスク使用量は26GBだった。
ちなみに安物32GB SSD環境で、空きは3GBしかない。
Windows 7やOffice 2007のService Packなんかをインストールする前は、5GBくらい空いてたかな。
なるほど少なくなってる。
「これはVMで特に効果があるんだぜ」って技術文書に書いてあったけど、その通りだ。
実際仮想環境だと.vhdxのサイズが小さくていいぜ。
いっつもそうなんだよなープリンタ。
さあ使おう久しぶり!
みたいなときに、壊れてる。
前回オートシートフィーダ(ASF)が壊れた。
まぁそれはいい。よかーないんだけど、ASFは目玉機能なんだから。
だけど、今日はついに印刷ができなくなってた。
極めてサイケデリックな文様がうっすらと浮かび上がるだけ。
これ使って新たなゲイジュツができちゃうんじゃないか?
クリーニングしても同じ。
もうだめ。EPSON EP-901Aさんさようなら。
こうやって、今まで何台捨ててきたことやら…
1. 基本的にRPと変わらない
当然といえば当然だけど、RPとほとんど同じ。
スタートメニューに出てるアプリケーションは全部使えるようになってる。
バージョン番号は6.2 ビルド 9200
2. やっぱりAdobe Flashが最初から入ってる
3. いきなり3つ更新プログラムがある
Microsoft IME 標準拡張辞書のアップデート (KB2724637)
Microsoft IME 標準辞書のアップデート (KB2724637)
Windows Defender の定義の更新 – KB2267602 (定義 1.131.2139.0)
4. 覚えておくべき操作
マウスカーソルを右上に(インストール中に説明がある)
[Win] + C
[Win] + Q
[Win] + F
女子大生の日
1913年の今日、日本初の女子大生が3人、現在の東北大学で誕生したそうな。
昔のテレビ番組は女子大生を起用したのが多かったなぁ…
今さらだけど。
フェールオーバークラスターを作ったら、クラスターアカウントに対してOUの委任を設定すること。
Windows Server 2012はクラスターのノードコンピューターアカウントと同じOUに各種アカウントを作るので、委任しておかないと作成操作が失敗して管理ツールが真っ赤になる。
管理ツールが真っ赤になったら、ベストプラクティスアナライザー(BPA)を実行して、片っ端から不要なアドバイスを隠していくこと。
余計なお世話が多いので、とにかく全部消してしまえ。
仮想マシン飛んだ〜
エラーで飛んだ〜
屋根まで飛んで〜
壊れて消えた〜
クラスター消えた
ADも消えた