以前は水道水にカルキ抜き剤を添加して水槽に入れていたんだけど、これだとエビが真っ先に昇天していた。
本当に可哀想なことをしたと思う。

いつ頃か、東レのカセット式浄水器「トレビーノ」を付けたときから、水換え後も星になる生体は皆無になった。
加えてご飯の炊きあがりの香りがぜんぜん違う。
こんなにも効果のあるものとは思わなかった。

今、エビは勝手に繁殖して増えている。もっと早くに付ければよかった。

今のWindowsはよくできているけど、まだまだダメなところもある。そのひとつが、SID残骸問題だ。

たとえば、あるユーザーでオブジェクトを作成すると、オーナーはそのユーザーになる。
ここでユーザーアカウントを削除すると、オーナー情報はいきなり宙ぶらりんになる。
こんな調子で、SIDの残骸がWindows内外のあらゆるところに残る。

ファイルやフォルダ、内部オブジェクト、GPO、意外なところでDNSレコード、その他もろもろ。

ユーザーアカウントを削除するときは、残留SIDがないようにしてほしい。グループから抜くだけじゃなくて。
SIDの残骸が出そうになったら、代わりにローカルAdministratorでも突っ込んでくれるような機能がほしい。
誰を代理にするか、ポリシーで設定できたらいい。
でないと、一度作ったユーザーアカウントは、そのシステムがあり続ける限り消せないじゃないか。

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やはり10万コース。
これまで使ってたPhenomマシンが良すぎたため、長らくハードを更新していなかった。
そしたらこれ。ケースから何から全部新規。手持ちのパーツで使えそうなのは古いビデオだけ。
少しずつでも交換していかないと、現代とのギャップがありすぎる。
今時の仮想環境はRAM 8GBじゃ足りぬ!

その昔、Symantec AntiVirus(市販のものではなく5ライセンスのワークグループ向け)を使っていた。
不満はなかったけど、ワークグループ環境では集中管理機能を使えないので、あまり活用できていたとは言えなかった。
今は単体で遜色ない機能が無料で使えるとあって、avastを使っている。
軽量で高速な気がするのと、大きいトラブルもなく、またUIも洗練されてきて使いやすくなっているので、これから何かウイルス対策ソフトを選ぼうとしている人に勧めたい。
といっても、今時PCを買ったら何かしら入っているから、あえて乗り換えるスキモノ限定だけど。

大昔から使ってきたVMware Workstationが、9.0.2にバージョンアップしてたので更新。
前のバージョンが入ったまま更新しても、今はホストの再起動がいらないんだ。

それにしても、8GB RAMじゃ足りないな…
VM 1台あたり2GB割り当てるとして、ホストの使用分を引くと3台いけるかどうか。
やはり世代交代させるしかないか。

しかし10万コースだもんなぁ。